<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ダイエットマニアックス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.diet-maniac.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2008://36</id>
   <updated>2007-12-06T03:26:35Z</updated>
   <subtitle>皆さん気になる「ダイエット」についての情報をまとめてみました。健康的にやせるために、ダイエットについての正しい知識を身に付けましょう。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>コレステロールとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_46.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.685</id>
   
   <published>2007-11-27T10:24:48Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:24:59Z</updated>
   
   <summary>コレステロールとは、体内の脂肪の一種で、体内の細胞膜の構成成分でもあり、ステロイ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04コレステロール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      コレステロールとは、体内の脂肪の一種で、体内の細胞膜の構成成分でもあり、ステロイドホルモンや胆汁酸の材料にもなります。また、カラダに貯まりすぎると害になるそうです。

コレステロールには、善玉コレステロール（HDL）と悪玉コレステロール（LDL）があります。HDLは、血管についた余分なコレステロールを肝臓に運び、動脈硬化の防止につながる働きをします。LDLは、食事によって取り入れられたり、肝臓で合成されたりして、血液を通して全身に運ばれ、細胞膜やホルモンの合成に使われるのですが、量が多くなると傷ついた血管壁に付着してしまい、血管を細くして動脈硬化の原因となるのです。

コレステロール（悪玉）が血液中に増える要因としては、中性脂肪もかかわりがあります。中性脂肪は本来貯蔵用のエネルギーですが、血液中に中性脂肪が増えるとHDLが減ってLDLが増えるのです。つまり、中性脂肪の増加は動脈硬化の原因となります。

コレステロールを減らすには、バランスのよい食事が重要です。蛋白質では肉類だけでなく魚類や大豆製品も摂取するように心掛けることです。また適度な運動（散歩やウォーキング、水泳等）で脂肪を燃焼させることも大切なことです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コレステロールとダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_47.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.686</id>
   
   <published>2007-11-27T10:25:05Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:25:22Z</updated>
   
   <summary>コレステロールは、ホルモンや脂肪酸、そして細胞膜の構成成分として、人体にとって必...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04コレステロール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      コレステロールは、ホルモンや脂肪酸、そして細胞膜の構成成分として、人体にとって必要不可欠なものです。また、血液中ではリポタンパクとして存在しています。リポタンパクが活性酸素と出会うと壊れて血液中のコレステロールが多くなります。これが血管壁に付着して血管が細くなり、高血圧や動脈硬化の原因となるわけです。

コレステロールが血管壁に付着しやすくなるのは、運動不足や血圧・血糖値の上昇、喫煙やストレス等によって血管壁が傷つけられたりしたとき。カラダはこうした状態を治そうと働きますが、悪玉コレステロール（LDL）が血管壁に入り過酸化脂質へと変化していきます。これに対抗してマクロファージ等がLDLを取り除いて死んでいくのですが、死んでいった細胞が血管壁に付着することで血管が細くなり、動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞といった病気の原因となってしまいます。

近年は、コレステロールが多い食事をとり続け、更にほとんど運動しない肥満の子どもが増えているのが現状です。また女性でもストレスで過食となって肥満となる場合や無理なダイエットの反動で肥満になってしまうこともあるようです。

コレステロール、特にLDLが多い場合は、食物繊維（特に玄米などの穀類、豆、海藻、果物に含まれる水溶性食物繊維）、ビタミンC、抗酸化栄養素である黒ゴマ、黒豆、緑黄色野菜等の摂取がおすすめです。食物繊維は小腸で胆汁酸を吸着し、脂質やコレステロールの再吸収を防ぐ働きをします。LDLが多くてダイエットをめざすなら、こうした食物を摂取するように心掛けてください。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビリーズブートキャンプとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_48.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.687</id>
   
   <published>2007-11-27T10:25:32Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:25:58Z</updated>
   
   <summary>ビリーズブートキャンプとは、アメリカ陸軍専属トレーナーであったビリー・ブランクス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="13ビリーズブートキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ビリーズブートキャンプとは、アメリカ陸軍専属トレーナーであったビリー・ブランクスが考案したダイエットエクササイズです。陸軍で使われていた軍隊式トレーニングを女性向けにアレンジしたものがビリーズブートキャンプなのです。最近ビリーズブートキャンプでダイエットを目指す女性が増えてきています。

ビリーズブートキャンプは、7日間という短期集中型のダイエットプログラムとなっています。DVD（ビデオ）の映像に従って自宅で気軽におこなえる運動なので、個々のペースで取り組むことができます。

ビリーズブートキャンプのプログラムは以下のとおりです。

・1日目と2日目が基本プログラム
・3日目と4日目が応用プログラム
・5日目と6日目が腹筋プログラム
・7日目が最終プログラム

ビリーズブートキャンプは、エクササイズなのに畳一畳のスペースでできるのがすごいところです。しかもビリーバンドというゴム製の器具を使うのですが、一見、ダンベル体操とどこか似たような感じがします。深夜のテレビショッピング番組で、ビリーズブートキャンプをやっている様子が流れていますが、今までにない動きのエクササイズが話題を呼んでいるわけです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビリーズブートキャンプについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_49.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.688</id>
   
   <published>2007-11-27T10:26:05Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:26:18Z</updated>
   
   <summary>ビリーズブートキャンプはダイエット向けのエクササイズ。アメリカのハリウッド女優が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="13ビリーズブートキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ビリーズブートキャンプはダイエット向けのエクササイズ。アメリカのハリウッド女優がプロボーション管理のためにはじめたもので、今は日本に上陸し、話題を呼んでいます。普通エクササイズというと、かなり動きまわるのではと考えてしまいがちだが、ビリーズブートキャンプは畳一畳分のスペースでやってのけてしまうプログラムなのです。

ビリーズブートキャンプは、7日間の集中ダイエットプログラムです。専用のビリーバンドという器具を使ってエクササイズをおこないます。更に、ビリーズブートキャンプは2005年版よりも2006年版のほうがよりグレードアップされているそうです。エクササイズの内容がさらにパワーアップされており、ビリーバンドもウエイトの取外しで負荷調整ができるようになっています。

ビリーズブートキャンプはもともと軍隊で短期間に身体を絞り込む実践プログラムをアレンジしたものなのです。1週間という短期ダイエットプログラムであることと、DVD(ビデオ)編集されているので、いつでもどこでも始められるというのが主なメリットといえます。

ビリーズブートキャンプは、楽しみながらエクササイズができるので続けやすい。また、お腹周りや背中も鍛えることになるので、ダイエットと同時に理想のボディが手に入ると考えてもよいのではないでしょうか。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエット食品とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_50.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.689</id>
   
   <published>2007-11-27T10:26:27Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:26:43Z</updated>
   
   <summary>ダイエット食品とは、通常の製品に比べカロリー(エネルギー)を低くした加工食品のこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="08ダイエット　食品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエット食品とは、通常の製品に比べカロリー(エネルギー)を低くした加工食品のことです。ダイエット食品と一口にいっても様々です。

まずは糖分控えめ、つまり甘みがあって、しかもエネルギー（カロリー）が少ない甘味料が使われている食品が代表的といえます。

脂肪分を抑えた食品もあります。牛乳の代わりに脱脂乳を使ったミルクなどです。ただし、脂質は減ってるかもしれませんがタンパク質や糖質の量が増えている場合もあるので、全体のカロリーとしての減りは少ないこともあるようです。

また食物繊維を加えた食品もあります。これは同じ分量で食物繊維が多いとエネルギーが減少する（カロリーが減る）ためダイエット食品といわれるのです。

精製してない米や小麦などもダイエット食品にあげられます。これらは体内に吸収されにくいため、食べても太らないそうです。

大豆加工食品も、ダイエット食品としてあげられます。粉末や顆粒状のプロテインを水や牛乳に溶かして飲むと、タンパク質を摂ることができ、かつ胃の中で膨れるので満腹感が得られるためダイエットには重宝な存在といえます。

いろいろなダイエット食品が出ていますが、中には悪質な食品がないとも限りません。成分表示などを十分確認して、摂取してください。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエット食品が必要かどうか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_51.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.690</id>
   
   <published>2007-11-27T10:26:53Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:27:06Z</updated>
   
   <summary>ダイエット食品にはいろいろなものがあります。ちょっとネットで検索するだけでも、全...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="08ダイエット　食品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエット食品にはいろいろなものがあります。ちょっとネットで検索するだけでも、全部見切れないほど出てくるでしょう。最近のダイエット食品は、味も初期の頃からすれば随分と改善されて、美味しいものも多いようですから。ダイエットの必要がなくても、どんなものか興味のある人も多いとおもいます。

当然といえば当然ですが、ダイエット食品が必要となるのは、太りすぎの場合です。太りすぎは健康上、生活習慣病の原因ともなりますので、治療としてダイエットは必要といえます。

しかし太りすぎていないのに、もっとスリムになりたいと美容上の理由でダイエットをする人も非常に多くいます。もともと健康な状態に対して、カロリーやその他の栄養を減らしていくわけですから、これはむしろ病気への道ともいえるでしょう。

ダイエット食品は、本来、健康になるために治療の一環としてバランスを考慮しながら摂取するものです。人間は、心身ともに健康であることが一番なのです。スリムな容姿は確かに美しいかもしれませんが、心身の健康がもたらす精神的ゆとり、内面からにじみ出る美しさというものも大切にして欲しいものです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ダイエットは心から</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_52.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.691</id>
   
   <published>2007-11-27T10:27:13Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:27:24Z</updated>
   
   <summary>ダイエット方法といえば、食事制限と適度な運動とよくいわれます。しかしなかなかうま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="06ダイエット　方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエット方法といえば、食事制限と適度な運動とよくいわれます。しかしなかなかうまくいくものではありません。それは、心の状態を見過ごしているからなのです。

なぜ人は食べるのか、食べ過ぎてしまうのか。それは特に女性の場合はストレスからです。かくいうわたしも体重の変化は激しく。ストレスのある環境にいると、いつのまにか食べる量が増えて6.7キロ体重が増えてる。そしてストレスのない環境にいると、いつのまにか食事の量が減っていて体重も元に戻っている。こういうのを何度か経験しています。

一番いいダイエット方法。それはストレスをなくすこと。でもこの現代、物騒な現代、とてもストレスはなくなりそうにないです。適度な運動というのは、カロリーを消費するためだけではく、実はこのストレス解消にも役立ちます。

適度な運動でお勧めなのが歩くことです。歩くのは全身運動でかつ有酸素運動です。激しい運動の方が痩せると思われがちですが、軽い運動の方が有酸素運動を効率的に行い、同じ時間で脂肪燃焼量が多いので、ダイエットに効果が高いのです。

ただし脂肪を燃焼始めるのに20分かかりますから、それ以上歩くのが理想です。しかし最初からそれを望まず、まずは「食べ過ぎないための気分転換法」として歩きましょう。気がついたらたくさん歩くようになって、ダイエットの効果も出てくるでしょう。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>究極のダイエット方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_53.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.692</id>
   
   <published>2007-11-27T10:27:36Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:27:52Z</updated>
   
   <summary>ダイエットの方法で、友人からきいて思わず唸った究極のダイエット方法があります。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="06ダイエット　方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエットの方法で、友人からきいて思わず唸った究極のダイエット方法があります。

それは、「体重計に、一日10回のること」です。これだけ？と思うかもしれませんが、これだけなのです。

そもそもわたしが、「ダイエットしようと思っている」とその友人に言った時のことです。友人は「何キロ痩せたいの？」と訊いてきます。わたしは自分の体重を計っていませんでしたから、「わからん、けど痩せないと服がきつい」

その時です。友人は声を大にして言ったのです。

「何言ってるのよ。ダイエットは、まず自分の体重を把握すること。現状を見つめて把握しないで、痩せるわけないでしょ」と。
そして、「何にもしないで、体重計にただ毎日10回のるだけで痩せてくらしいよ」「体重が減っていくのが、楽しくなるらしいよ」と言ったのです。

いや。それは。そうかもしれません。それはたぶん、自分の体重を10回も毎日見せ付けられたら、そりゃ食べる気なくします。食べてる場合じゃないでしょ。そしてわたしは後日、自分の体重を知ったのでした。

10回も見るの、嫌です。

このダイエット方法を選択する心の強さは、今のわたしには無いです。

ダイエットとは、心の強さを要求される厳しい道なのです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カロリー計算って？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_54.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.693</id>
   
   <published>2007-11-27T10:28:09Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:28:20Z</updated>
   
   <summary>カロリーってなんでしょうか、カロリー計算とは何でしょうか。ダイエットしようにも、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01カロリー　計算" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      カロリーってなんでしょうか、カロリー計算とは何でしょうか。ダイエットしようにも、カロリー計算を理解しないことには、先に進まないでしょう。

カロリーとは、「kcal」＝キロカロリーのことで、1キロカロリーは1kgの水の温度を1度上げるのに必要な熱量（エネルギー）のことをいいます。わたしたちが食べるということは、この熱量を摂取することであり、その熱量を体を維持するために、あるいは運動する時に消費していきます。

生活を維持していくのに必要な摂取カロリーは、年齢・性別・生活形態で違います。

デスクワーク中心の20代の女性は1800kcal必要とされますが、これが男性になれば2250lcal、40代の女性となれば1700kcal。建設業や宅配業に従事しているような運動量の多い場合ならば、20代女性でも2800kcalとなっています。

太りすぎというのは、簡単にいえば、摂取カロリー＞消費カロリーの図式の状態で生じる現象です。よって、自分の適当な摂取カロリーを知り、現状の摂取しているカロリーを計算し、あるいは消費しているカロリーを計算し、それを基にダイエットをしていくのが効果的なのです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>簡単なカロリー計算</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_55.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.694</id>
   
   <published>2007-11-27T10:28:25Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:28:40Z</updated>
   
   <summary>ダイエットにカロリー計算は必要不可欠。まず把握しなければならないのは、普段の生活...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01カロリー　計算" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエットにカロリー計算は必要不可欠。まず把握しなければならないのは、普段の生活でどれだけカロリーを摂取しているかとなります。

簡単なカロリー計算は、袋や容器に書いてある成分表示をチェックしてください。「1袋120ｇあたり　エネルギー 349kcal　たんぱく質・・・・」と書いてあるこのことですね。これをもし1袋食べたら、それだけで349kcal摂取したことになります。こういったことだけでも、かなり自分の飲食物のカロリーを計算できるでしょう。

成分表示のないものや、自分で作ったりしたもののカロリー計算は、それを把握するには基本食品のカロリーがのっている「五訂増補 日本食品標準成分表」を参考にするのが正確です。食品の全てを網羅しているバイブルですので、本格的にダイエットされたい方は入手しておくと良いでしょう。

こういったカロリーブックは、食品の「重さ」を基準にしてますので、食べ物や材料の重さを量るクセをつけるといいですね。ご飯をよそったら、重さを量ってみて○○ｇ、だから××kcal摂取したという感じです。毎回やるのは大変ですから、時々やって、それを覚えていくといいでしょう。だんだんと、自分の普段摂取している食べ物の「重さ」と「カロリー」がわかってくるとおもいます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>内臓脂肪とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_56.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.695</id>
   
   <published>2007-11-27T10:28:51Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:29:06Z</updated>
   
   <summary>「内臓脂肪」とはなんでしょうか。ダイエットする際に、よく耳にします。内臓脂肪とは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="16内臓脂肪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      「内臓脂肪」とはなんでしょうか。ダイエットする際に、よく耳にします。内臓脂肪とは、腹部の内臓の周りにある脂肪（消化管の間の脂肪組織）を指します。

お腹の肉が摘めるようになったらダイエット、というのは一つの目安ですが、この摘めるのは皮下脂肪で、内臓脂肪とは別物です。皮下脂肪がなくて、一見ダイエットが必要なほど太ってないような人でも、内臓脂肪がたっぷりという可能性もあるのです。

内臓脂肪を医学的に判断するには、CTスキャンで撮影する必要があります。しかしもっと簡単に目安とできるのが、お腹周りを計ること。お腹周りとはおへその高さの外周。この数値が日本人男性の場合85cm以上の場合は、内臓脂肪が増加している可能性があるようです。

その他、お腹をひっこめた時に、お腹周りがどれだけ減るか。お腹周りの数値が大きいほど減る数値も大きく、男性の場合6ｃｍ以上はないと、内臓に脂肪がついてると推測されます。そういった場合は、早めにダイエット、内臓脂肪消費対策をたてた方が良いといわれています。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>内臓脂肪を燃やそう！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_57.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.696</id>
   
   <published>2007-11-27T10:29:12Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:29:28Z</updated>
   
   <summary>内臓脂肪は生活習慣病の元といわれます。一見ダイエットが必要なほど太ってるように見...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="16内臓脂肪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      内臓脂肪は生活習慣病の元といわれます。一見ダイエットが必要なほど太ってるように見えない、つまり皮下脂肪がそれほどない人でも、意外に内臓脂肪はあるそうです。

この内臓脂肪の方が、皮下脂肪のよりも悪玉といわれます。それは、糖尿病、血栓症、動脈硬化・高血圧症を引き起こす数々の物質を、皮下脂肪よりも多く産生しているからです。よって大事に至る前に、早く減らす＝脂肪を燃やす必要があります。

ダイエットしてもなかなか強敵な皮下脂肪とは違って、実は内臓脂肪は、溜まるのも早いが減らすのも早い攻略しやすい相手。脂肪を燃やすのに最適なのは、有酸素運動です。有酸素運動でもっとも手軽なのは「歩く」こととなります。

ただし、運動の持続時間が20分以上ないと脂肪の燃焼が起きないとされています。しかしこれは、確実に脂肪を燃焼できるという話ですから、まずは10分、15分歩いてそのトータルが、20～30分を超えれば効果が出てきます。

千里の道も、ダイエットの道も一歩からなのです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>心でダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_58.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.697</id>
   
   <published>2007-11-27T10:29:35Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:29:49Z</updated>
   
   <summary>ダイエットメニューといった場合、食べる回数とか摂取するのは何カロリーまでとか、あ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10ダイエットメニュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエットメニューといった場合、食べる回数とか摂取するのは何カロリーまでとか、あるいは、カロリー消費のためにこれだけ運動をする、というのもメニューに加える人もいるでしょう。これはこれで現実的なダイエットメニューと評価できます。

しかし、わたしは自分の経験上、精神的な部分で食べ過ぎる＝太る、食べなくても平気になる＝元に戻る、という経験を何度もしているので、何をどう食べるといったダイエットメニューより、食べ過ぎないでいられる心のダイエットメニューというのを考えた方が、根本的解決になると思っていたりします。

まず理解しなくちゃいけないのは、食べるのはお腹がすいているからじゃないということです。お腹がすいていても、何かに集中していたら食べるのを忘れることって誰にでもあります。つまり、食べることと心の状態は関係しているのですね。

食べ過ぎてしまう人の大半の人は、満たされない部分を食欲でてっとり早く埋めてしまおうという気持ちが働いてます。満たされない部分を食欲じゃないものに向ければどうでしょうか。あるいは満たされない部分を満たす努力をしたらどうでしょう。人は食べなくても平気、少なくとも食べ過ぎることはなくなるとおもいます。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>和食でダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/11/post_59.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.698</id>
   
   <published>2007-11-27T10:29:58Z</published>
   <updated>2007-11-27T10:30:10Z</updated>
   
   <summary>ダイエットメニューとして、優等生なのは和食です。和食は、煮物や酢の物、和え物や焼...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10ダイエットメニュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      ダイエットメニューとして、優等生なのは和食です。和食は、煮物や酢の物、和え物や焼き物といった、ご飯を中心として油を使わない低脂肪、低カロリーな献立になっています。それに比べて洋食は、バター、生クリーム、オリーブオイルなど脂肪たっぷり。ダイエットを志すなら、まずは和食を選ぶようにしましょう。

和食のご飯は、野菜や海藻など食物繊維の豊富な食材ともよく合います。食物繊維は体内の余分な脂肪を排出する働きがありますから、これまたダイエットメニューとしてオススメです。

和食には麺類もあります。麺類で選ぶならそばがいいでしょう。カロリーそのものはご飯と変わらないのですが、ご飯の場合は、それだけ食べるのでは栄養的にかなり偏りのある食事になってしまい、副食を必要とします。その分摂取カロリーは高くなるのです。

しかし、そばは白米や小麦粉に比べてタンパク質含有量が多く、アミノ酸スコアが非常に高く、ミネラル、ビタミンも程良く含んでおり、そば単独で栄養バランスのとれてる優れた食品。また、そば粉には4～7%の食物繊維が含まれており、これは小麦粉の約2倍、白米の8倍以上になるのです。

こうしてみると、日本人は昔からダイエットメニューの達人だったのかもしれません。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>相互リンク１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.diet-maniac.com/2007/12/post_60.html" />
   <id>tag:www.diet-maniac.com,2007://36.1534</id>
   
   <published>2007-12-06T03:26:10Z</published>
   <updated>2007-12-06T03:26:35Z</updated>
   
   <summary>相互リンクは１ページあたり100リンクに抑えてあります。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="27相互リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.diet-maniac.com/">
      相互リンクは１ページあたり100リンクに抑えてあります。
      
   </content>
</entry>

</feed>
